神経症の人間は人を憎み生きていく運命にあるようですね。主語を大きくすると自分だけじゃないと少しホッとします

今日はコンビニのおっさんにものを聞き返されただけでぶちぎれそうになった。私はいつか人を殺すだろう

 

自己否定感が強いために、人一倍傷つきたくない。過去に受けた仕打ちの恨みを晴らすことだけが自分の軸になっている。誰かを見返すことで恨みが晴れると思っている。

復讐を果たすために地位や名誉を得ることにこだわり、僻みや被害妄想をこじらせている過程にいるのだと思う。それは心の中にある何かに対する不満や、だめな自分に対するどうしようもない怒りを地位や名誉で埋めようとしているにすぎない。

常に他人の目に支配されて、人にモノにすべてに恨みを持ち、憎むことでやっと生かされているんだからそりゃ辛いとしか。

ほとんどが引用です。私の言葉じゃないです。買っておいてずっと読まなかった本を少しずつ読み始めて自分ことが少しだけ分かるようになった

 

思ったより他人は自分のために生きていて、それを通すためにうまく人に取り入ったり頼ったりしているみたいだった。

会話イベントが発生するのが嫌で、人を頼る前に自分で片付けてしまう。手持ち無沙汰でいると、そこにいてはいけないような気がして、何かやることはありますかと聞いてまわっている。

それがいけないんだろう、誰がやってもいいような重要度は低い、けれどその日のうちに終わらせておかないといけない緊急度はそれなりに高い雑用は全部私がやってくれると思われて誰も手をつけない。部屋は冷房入っていて私だけいつも汗まみれになっている。うす寒くて周りの人は長袖を着ているのに、私だけ半袖を着ている。

手持ち無沙汰でぼけっと突っ立っている人たちにイライラする。RPGのモブ村人じゃないんだから………おそらく困っているんだろう、気を利かせてあれやって下さいなり指示を出したり、話しかけたり私がすればいいことなのだ。それすらも億劫で後頭部をぶん殴りたくなる。ていうかさ私より年上なんだからそれくらい…と思ってしまう

自分を守るために会話を避けてきたのに、結局自分を苦しめてしまった。何を守ってたんだろうね

なりふり構わずあれやって下さいこれやって下さい手伝ってくださいつって声張り上げていきますクソがよ

 

今日は一段と被害妄想が強かった。天気悪かったからか?

自分の後ろによその人の車が走ってるだけで、煽られてるような急かされるような責められているような気持ちになって本当に辛かった。私が前だと邪魔ですよね…すみません…みたいな