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5.10

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おいしいカフェオレ

 

どこにいても自分のニセモノ感が拭えなくてどうにかなってしまいそう。本物の私はどこにいるんだ…

頭で考えていたことがうまく体に伝達できずに反応が一歩遅れてしまい指を少し切ってしまった。頭と体がうまくつながらない感覚と付き合っていくことは難しい。

頭自体腐ってるから鍛えれば少しマシになっていくのかな、頭鍛えようとすると必然的に体を動かすことにもなっていくので超絶健康体を目指したい。昔の私は20歳になったら死のうと思っていたのでいいとおもう

今は21さい、今年で22さいなので長生きしたなあといった感じ。私は生涯死ぬまで無事でいる

 

*****

今日は面接だった。アルバイトといえちゃんと働ける気がしない…敷地内に入った瞬間に不安になってしまった。働いてる人たちがみんなきらきらしていて元気で、馴染めないような気がしている

雰囲気よかったし、馴染めればいい職場なんだろうなといった感じ。でもみんな気が強そう&芯が強そうで、逆にそうじゃないと務まらないんだろうな。ああ…

 

面接で聞かれたことも、アルバイト採用だったし深くは聞かれず、低気圧やら何やらで躁からフラットな状態に戻ったことが幸いして、素の自分に近いような感覚で質問に答えられたと思う。形式的なやつは大体聞かれることを予想できるからある程度は対応できることがわかった。

正直面接で人生もう無理になってると思っていたけれど、その後の施設案内のほうがよっぽど苦痛だった。担当者と雑談しつつ移動することの難しさ…何話していいかわからない、質問はとんちんかん、話は広がらない、挙句のはてに階段踏み外して、ああ私は私だなあと感慨深くなってしまった。前だったら落ち込んでいたけどもうこれ治らないやつだ。頭と体がうまく繋がらない。とりあえず笑ってごまかしておいた、あはは

 

手応えとしては、年度始めで人手不足のところだから採用してもらえそうな雰囲気だった気がする。いやでも雰囲気読み取るの苦手だからわからない。人間わからない。

やることはやったし、面接の質疑応答はなかなか私としては流暢に話せていたから落ちてもいい、次受けたとして落ち着いて質疑応答できれば面接だけはどうにかなりそうな気がしてる。はじめは真面目そうって印象をかわれて、そこから人間関係でドジってうまくいかないことが多かったからあくまでスタートにしか過ぎないんだけれど、それでも前進したな。ちゃんとがんばれそう、よかった

 

久しぶりにスーツを着て気持ちがぱりっとしたのもよかった。年相応に見える気がする

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