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3.9

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相手の立場を理解し、苦しいときは助け合うことができます。

 

昨日はあのあと病院に予約するところまですることができた、よかった。子どものころの様子がわかる資料が必要みたいで、今日は部屋の中をひっくり返して小学生のころの通知票を探していた。なんとか1年生から5年生の頃までのものは見つかった。

添付した写真は2年生のころの通知票にあったもの。今の私は相手の立場を理解するどころか、助けてもらうばかりで何もできてない。昔はできていたのかな、でもこういうのにはひねり出してもいいことを書かなきゃいけないからあまり信憑性はない気がする。でも少し誇らしい気持ちになった。

 

病院いったら何か変わるのかな。何か書きたいことがあったはずなのに思い出せない。

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