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3.1

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冒険して買ったらあまり合わなかった。やっぱり紅茶味がいちばんおいしい

 

昨日は夜更かしだったけど、さみしさがなかったせいか すんなり眠れたのでよかった。朝もそんなに遅くならずパッと起きられたのもよい

 

そんな風に調子がよかったので買い物に行こうと思って、録画していたお笑い番組見ながら身支度をした。自分の好きな芸人がその番組ではあまりいい評価じゃなくて複雑な気持ちになる。

そのことをツイッターに書いていたら、昔好きな芸人を私の人格否定の道具に使われたことを思い出してイライラしてきた。

賞レースで決勝に何回も出るような実力を持ってるのに、審査員の好みにはハマらなくて結果が残せないような人たちで、その芸人を私が好きなのを知っていて面白くないだとか他の芸人に出てほしかったとか枠潰しだとかに始まり、私のお笑いの趣味は変だ、お前はおかしいって私のことを否定する。

今でこそ怒りが湧いてくるけど、その時はそいつの言うことを間に受けてその芸人のことを好きだと思う自分が恥ずかしいって思った。ばからし

他人の意見に左右されて自分の好きが見えなくなるなんて好きなものに失礼だ

 

世間の評価なんてどうせ声が大きいやつのほうが有利なんだから、気にしてるだけばかみたいって思えるようになった。今見返してもやっぱり色あせない、面白いって思う。ずっとだいすき

 

思うことはたくさんあって書ききれない。頭の中がうるさくて、大声で叫びながら駆けずり回りたくなったけど外に出た瞬間に雨がぱらぱら降り出して、私は夜見かけたらおっかない人にならなくて済んだ。

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